日記帳

ホントはもう寝てなきゃいけなくて、朝9時には区役所に行かなきゃならないんだけど、起きてます。というのは、会社の総務から「年金手帳を持ってきて」と言われて探しているのですが、どこにあるものだか、ちっとも見つからない。しまいには昔書いていた日記帳を見つけてじっくり読み入ってしまい、時間を費やしてしまっているのです。

1996年からのなのだけれど、当時はまだネットにも繋がってなくてねぇ。紙に綴られたリアルな感情が気恥ずかしかったです。女のコのことばっか考えてるし。再び封印。

年金手帳は依然見つからないので、区役所で亡失したと申告してこようと思います。ああ、なんだか悔しい。

とりあえず、仕事でゴスロリな女のコの撮影をする予定なので、予備知識を仕入れてから、少しでも寝ておこうと思います。とりあえず、刺繍用グッズは買っといたほうがイイとカメラマンが言っていたので、それがなぜなのか調べるところから始めるダス。