気力を奮って

土曜、夕方6時から深夜3時までメシも食わずにぶっ通しで仕事をして、終わった後ディレクターがみんなに吉野屋を奢ってくれたものの、会社に戻ったらもうぐったり。山のように仕事は残っているものの、机に向かえばこくりこくり。一寸眠ってからまた仕事をしようと思い、応接室のソファで横になったら最後、目覚ましもぶっとばし昼まで寝ていた。友人からの電話でようやく起きた。

そう、昼12時に友人たちと会い、食事しながら夏の相談をするつもりで、それまでにあらかたの業務は片付けておく算段だったのだけれど…。カラダの疲れには勝てません。素直に寝ておくしかない。

で、友人たちと2時間ほど過ごし、部屋に送ってもらって身支度をして…また寝てしまった! 午後5時に目覚めて慌てて出社、というか会社に戻り、いまこうして日記を書いてます。24時間、雑誌の仕事が何も進んでない…今夜も徹夜だ、シャワーも浴びたし着替えも持った。もうどうにでもなれー(やけ)。