GANTZ一気読み

最近気になるマンガ、それはGANTZ。連載を読んではおっちゃんの生死の行方にドキドキしたりしているのですが、これまで最初のねぎ星人編を読んだことがあるだけなので、途中の経過がわからなかったのです。なので「巨乳はどうなったの?」「なんで加藤がいないの?」と同僚に訊くのですが、「うーん、仏像星人編を読んだ方がイイですよ」と促されるのみ。ならば、マンガ喫茶にでも行って読んどこうかと思いながらも、日々真夜中まで仕事していてはそんな時間など捻出できない…。ということで機会がないまま過ごしていました。

で、映画を観た後、今日はイイ機会だと思い、その足で同じビルにあるマンガ喫茶に入りました。第3巻からスタートです。じっくり読みました。途中お腹が減ったのでハンバーグカレーをオーダーしたものの、割と表現がキツいマンガなので、肉モノのチョイスをちょっと後悔。別の事を考えながらささっと食べて、読書再開。約2時間かけて、12巻まで読み終えました。圧巻ですね。もの凄い設定。遅れてきた読者ながら、今後の展開が気になって仕方ないです。感情移入しているキャラは小島(苦笑)と、おっちゃんです。

あ、そう、最新巻の13巻が出てたことには気付きませんでした。同じ棚になかったので…残念。でもまぁ、12巻でかっぺ星人編に突入しましたので、なんとかつながります。大丈夫です(苦笑)。

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