寝る前の読書…

ここだけ時刻を入れてみましたが、もうこんな時間。でも明日までに東直己先生の「悲鳴」を読んでおかねば。仕事でレビューもどきを書きます。ただ、帰りにコンビニで衝動買いしてしまった養老孟司氏の「死の壁」を読み始めていて、コチラがまた興味深くて…。どんな話かと思ったら、おおざっぱに言えば「日本人の共同体論」なんですわ。かねがね自分も気になってるコトを書いてくださってるからには、読むのを止められない…。なので「悲鳴」に手を付けられるかどうか。ああ、夜が明けて来た。イカン。少しは寝ておかないとさすがに月曜は遅刻厳禁だし、もう。ナナメ読みでなんとかすっか(苦笑)。