気の無い所に煙は立たない

あえて誤って書いてます。いつもの徹夜中、ほとんど人もいない朝であります。隣の部署の人からさっき「ましゅう(ココは本名ね)さん、辞めるんスか?」と尋ねられて仰天したのです。もちろんそんなこと口に出したことはないけれど、わずかに思い当たる節もある。というのは、何かの席で呟くように「○○が無くなったらオレもお払い箱だなあ」なんて言ったこと。まあ○○(テレビ番組のことじゃないよ)がどうなろうとそのせいで辞めるつもりなどないけど、心のどこかにそろそろ環境を替えたい思いがあるのは確かだ。

現在の体調の悪さの根本原因もきっとその辺にあると認識している…とは言えワーキングプアな道を進むのも嫌だしなァ。劇的な打開策も無いので、思いはうだうだと同じところを行ったり来たりするばかりなのです。

もう朝になるというのに、抽象的な話でスンマセン。あれだな、一度帰って寝とこうかな。