その後

20時半で会社は強制終了(カギ持ってる人が帰るため)で、仕事かたがた準クライアントの店に行き、飲む。こんな早く帰れる日でもないと飲みになんて行けないので。小一時間ほど飲んだが、カウンター席の向かいに女のコが座るため落ち着かない。さほどツッ込んだエロ話にも持ち込めず、不完全燃焼のまま出る。

南9条の橋を渡りながら園長に電話。久々に部屋へと押しかけた。これまた小一時間ほど話をして辞去。もっと日々の生活に時間があれば、こんな風に友人と会ったりが頻繁に出来るだろうにと思った。いずれきっと余裕のある自由人になろう、とつくづく思う。